ヴィクトリア朝の人々3



 ヴィクトリア朝を舞台にした小説やドラマには「お屋敷」が出てきます。
 貴族たちは、田舎の領地に広大なカントリーハウスを持ち、ロンドン社交界を楽しむために市内にはタウンハウスを持っていて、沢山の使用人に囲まれていました。
 そういった、使用人の中で「メイド」は、なにやら、ミョ~な流行り方をしているんですけどね(まあ、執事というのも、ややミョ~な感じですけど)。
 主人のために、晩餐会の給仕などの表立った働きから、下働きをしていた男性使用人を「図説 英国執事 貴族をささえる執事の素顔」(村上リコ・ふくろうの本)から、書いてみました。

 座乱読ー別荘ーで、「そこの執事さん」シリーズのマンガ描いてます。
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